interview社員インタビュー:1

上田工業で働いて1年が経ちます。毎日が成長の日々です。

上田工業で働いて働くようになったきっかけは、将来どのように働こうか、どんな仕事が自分に合っているか考えていた時に知人が働いていたため興味を持ちました。最初工事現場の仕事というのはハードで怒鳴られるような印象がありましたが、友人は生き生きしながら働いていて、「楽しそう、この仕事なら自分にもできそう」と思ったので、思い切って受けてみました。結果は合格で上田工業の仲間の一員になることができました。

教育体制

安全第一に考えております。

上田工業に入社して、初めてやった仕事はダクトを運ぶ仕事でした。ダクトを運ぶ仕事に慣れたら、先輩社員と一緒に設置作業に入ったり、様々な現場を経験してきました。沢山の現場を経験した後に、自分に一番合った作業を任せてもらえるようになりました。入った時はただやれと言われたことをただ作業のようにこなしていたのですが、年数を重ねるごとに、複数の現場を任せてもらえるようになりました。今は現場で指示をする立場なので、お金のこと作業効率のことなど、考えることがたくさんあります。沢山の現場を任されるということは責任感が伴い、中では発注が追いつかなかったり、この作業を前倒しでやればよかったなど後悔することもたくさんありますが、任せてもらえることで自分自身がとても成長することができました。

教育体制

高校生でも工場見学に行けます。

上田工業の魅力はやはり人がとても優しいところにあります。他の会社からきている作業員は理不尽なことで頭ごなしに怒鳴られたりしていますが、上田工業はいけないところ、直さなければいけないところはきちんと説明して怒ってくれます。最初は工事現場は汚くて厳しいというイメージがありましたが、自分に任せてもらった工事が終わる達成感や人間関係が良いところがあって楽しくやりがいを持って仕事をしています。お世辞ではなく、みんな良い人で暖かい人が多い会社です。仕事だけではなく、仕事以外のところでも色々サポートしてくれたり、イベントごとが多かったりと楽しい会社です。将来に悩んでる方がいらっしゃいましたら、スキルアップもできて人の優しい会社の上田工業を是非受けて見てください。